デジタル出版のメリットとデメリット
自分はとても本になるようなものはないと思っているあなたへ
ネタはあっても絶対に本なんか書けないと思っているあなたへ
本当に絶対にお金は一切かからないの?
自分でHPを作って売れば全部自分の利益になるのに
印税率は?
売れるのだろうか?
弊社で出版すると有利な理由
弊社でお手伝いすること
もしあなたが実名を出したくない場合
出版までの流れ
審査のガイドライン
応募はこちらから
会社案内
 

本と言っても色々な本があります。
もし弊社があなたに突然、長編小説を書いてくれと依頼したら、それは無理です。
絶対に書けません。

しかし、デジタル出版に向く本というのは具体的な読者の悩みを解決できるある種のノウハウ本なのです。ですから必要以上に100ページも200ページも書く必要はありません。
まれに弊社に250ページほどもあるような書籍を書いて送信してくる方もいらっしゃいますが、その場合はむしろ編集でかなり短くさせていただいております。

まさにこれがデジタルブックの特徴なのです。

あなたも経験があると思いますが、なにかを求めて書籍を買ってみたがたくさん色々なことが書いてあり、結果なにをどうしたらいいのかわからずどれも実行できなかった。デジタルブックを求めるお客様は明確な理由があってご購入に踏み切るわけですから、むしろあまりに長文は嫌がられる傾向があります。

弊社で一般的にお勧めしているのは、ワードのA4サイズの12ポイントでだいたい30ページから50ページぐらいに収めるようにお勧めしています。




ですから、まず書く内容を決めれば、あとは書くことはさほど難しくはありません。
さらに、書きたい内容は決まった、弊社担当者もいい内容だとほめてくれた、でも書けない。このような場合は、弊社よりテンプレートを送信いたします。

このテンプレートは、言葉を埋め込むだけで完成するようになっています。
このテンプレートを使えば、埋め込み式なのでどんな方でも書く内容さえよければこれで本が作成できるようになっています。

なおテンプレートは書きたいコンテンツが審査を通ってからのお渡しになります。

それでも、いいコンテンツはあるけど本にはどうしても出来ない場合、
あるいはコンテンツによっては書籍よりDVDで出版したほうがいい場合もあります。
このような場合は DVDに録画してこれを商品化するという方法もあります。

 


Copyright2006(c) Alone.Inc  All Rights Reserved.